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2003年11月

2003年11月24日 (月)

浅間隠山・鼻曲山

H23-6 ブログ記事整理のため備忘録として追記 ※内容薄い?

<その1> 

2003年11月24日 霧氷の鼻曲山から浅間隠山まで縦走してまた戻る。浅間隠山に霧積から入る人はそう多くないだろう。当時からマニア?

◆霧積温泉(霧積館)に駐車→鼻曲山→二度上峠→浅間隠山

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下のほうが曇り・ガス模様だったため、浅間隠山のてっぺんは予想外に雲海できれいだった。しかし、縦走距離があり、かなり疲れが残った。

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<その2>

2004年11月19日 二度上峠~浅間隠山 ハイキング 紅葉もう遅い

<その3>

2005年5月? 倉渕奥のかやぶきの郷から、北尾根を行く。途中、相方体調不良により、沢でサンショウウオと遊んで引き返す・・・下の温泉旅館でシラネアオイ咲いていた。

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2003年11月 2日 (日)

日光白根山・金精山

H23-7 ブログ記事整理のため備忘録として追記 ※内容薄い?

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2003年11月2日 片品村の菅沼(すげぬま)から日本百名山である「日光白根山」2578Mに登り、周回して金精山(こんせいさん)を経由して菅沼に下りた。

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11月にもなって2500Mもの高山・・・この日はたまたま天気が良かっただけか?風が強かった印象が強い。

山頂・・・人物アップではない写真がないので雰囲気だけ

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男体山方面を眺める。すぐ下には五色沼

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先達おやじに引っ張られるまま、東の金精山周辺をアップダウンし、群馬と栃木の冬の到来を告げる「金精トンネル=冬期閉鎖」でお馴染みの金精峠にある金精神社にてぐったり休憩。

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※ここの神社にナニが祭られているのか・・・くれぐれも「Google画像検索」とかしてはいけない。

<コース>

菅沼→弥陀ヶ池→奥白根→五色沼→前白根→五色山→金精山→菅沼

<振り返り>

H23.7現在、ぐんま百名山めぐりのうち、この山域の「錫が岳」が未踏となっている。行程の長いなかなかのタフコースとの話。今年は無理かな~来年か・・・

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この記事は個人的な山行・ランニング記録としてまとめています。特にコースタイムやルート状況の記載には個人差や主観がかなり含まれますのであまり参考になりません。

エスケープルートの確認、最低一晩は夜をこせる装備(衣類・ヘッドランプ・食料ほか)の持参が必要な山が多く含まれています。

気象条件や目的・個人の力量・経験にあわせて必ずご自身で綿密な計画を立ててください。最近、ネット情報に頼りすぎて遭難に至るケースが増えているようです。(『山で死んではいけない』74ページ,山と渓谷社,2009,9)

 

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