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2007年12月 7日 (金)

鹿岳と四つ又

H23-6 ブログ記事整理のため備忘録として追記 ※内容薄い?

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2005年12月7日の記録を振り返る・・・

ぐんま百名山を巡る人なら、必ずセットで登りたい山「鹿岳」「四つ又」。西上州の名峰として名高い・・・鹿岳を「かなだけ」と読めればマニアだろう。

高齢化率が極めて高い南牧村(なんもくむら)の「道の駅」に車をとめて、鏑川の左岸に渡ってまずは四ツ又山を目指す。のどかな田舎の集落を進む。

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葉の落ちた樹林帯を登り上げると四ツ又の山頂。山頂に石仏あり。

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その後は西へ続く稜線を一旦下り、「鹿岳」を目指す。見た目は岩山のような雰囲気だが、近づいてみると意外と面白そうな山かな・

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12月上旬ということもあり、少し雪が残り、鹿岳直下のハシゴにはひやりとした。アイゼン用意なく、こういう初冬の凍結で転落事故が起こるのだろうな・・・と。

Pc070011_2

<まとめ>

鹿岳のようになんでもない岩山があるコースが少なくない。群馬もご多忙に漏れず多い。

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